- 日時:10/10(金)21:30
- 会場:ZOOM
- 定員:
50名▶︎100名
今年、とある整体院の広告をめぐる裁判で治療院業界にとって重大な判決が出ました。
今回の事例は例外なく僕自身も強い危機感を覚えています。
「患者さんにわかりやすく伝えるためだし、みんな使っているから大丈夫だろう」
そのくらいの感覚でいましたが、流石にスルーできない時代になりました。
判決事例ができてしまった以上、「知らなかった」「周りもやっている」ではもう通用しません。
治療院は煽り広告や誇大表現に頼らない“正しい導線作り”が急務となります。
集客、どうすればいいの?
正直、これが今の治療家が感じている本音だと思います。
これまで「症状改善」「根本治療」という言葉でアピールしていた治療院からすると、
- 今後どんな言葉を使えばいいの??
- 集客力が落ちるのは困る
- でも規制にひっかかるのは怖い
- どうすればいいかわからない
そんな不安を抱えているのではないでしょうか。
僕自身も同じ立場だからこそ、その気持ちがよくわかります。
対策を練った結果
予想以上の成果が出ました
そんな危機的な状況の中で、僕の院でテストした【チラシ集客の仕掛け】が想像以上に成果を出しました。
このボヤけた写真がそのチラシの一面になります。
現在試しているのは以下の2パターン。
- チラシ → 健康教室 → 来院予約 → 成約
- チラシ → オンライン問診 → 健康教室 → 来院予約 → 成約
この集客の最大の特徴は、
「今すぐ客の刈り取り動線」ではなく
「潜在顧客の教育導線」で集客していること。
「症状改善」「根本治療」など危険ワードを使うことなく、患者さんが自然に「受けたい」と思ってくれる集客動線になっています。
特別に全部公開します
治療院業界は今回の判決事例をきっかけに、これまでの集客方法を改めないといけません。
その気持ちすごくわかります。
いきなり集客方法を変えろと言われても難しいですよね。
なので、そんな先生に僕が院で実際に試して成果を出した「教育型の導線」を無料でシェアしようと思います。
具体的には
✅ チラシの仕掛けと解説
👉 靴裏の減り方をきっかけに、患者さんが「ほんまや!」と納得する導入トークの作り方
✅ オンライン問診の実演
👉 痛みの背景にある「行動習慣」を引き出し、患者さん自身に“再発の原因”を気づかせる質問術
✅ LTV15万円を実現するプログラム設計
👉 歩行指導・習慣改善を組み合わせて、クロスセル・アップセルが自然に提案できる流れ
本来、こうしたリアルな事例はコンサルや有料講座の受講生にしかシェアしません。
ただ、今回は多くの治療院が方向転換をしないといけない大変な事態なので、特別に無料でシェアすることにしました。
- 日時:10/10(金)21:30
- 会場:ZOOM
- 定員:
50名▶︎100名
今回の勉強会で得られること
今回の勉強会を受講することで先生はこんな学びを得ることができます。
✅ 「症状改善」「根本治療」に依存しない集客モデル
✅ 患者さんに安心して選ばれる「教育型の導線」
✅ 来院から成約までの自然な流れと「患者心理」
✅ 臨床にも直結する「行動習慣」を変える視点
✅ リピート・LTV向上に相性抜群の「歩行指導」のロジック
これから5年10年と治療院を存続させていくために、必須となっていく内容を今回だけ無料でお伝えさせていただきます。
広告規制の流れは
もう始まっています
今まで通り「症状改善」「根本治療」といった言葉に頼るやり方では、いつ広告規制のメスが入ってもおかしくありません。
そんなヒヤヒヤな集客モデルを続けていて、この先長く治療院が存続できるとは思えません。
これから先5年10年を見据えた時、 「煽り広告に頼らず」安心して患者さんに選ばれる動線設計を持つことは絶対に必要です。
今回の勉強会では、そのための導線設計を実例ベースでお伝えします。
そして「歩行指導」「生活習慣改善」という武器を組み合わせることで、LTV15万円以上の長期的な治療モデルに発展させる方法も学べます。
先着50名限定
早い者勝ちです
今回の内容を無料でシェアするのは今回限り。
本来はコンサルや講座の受講生にしかシェアしない内容を今回だけ特別にお伝えします。
アーカイブ配信もなし、リアルタイムで参加した人だけが学べる内容です。
先着50名で完全に締め切りますので今すぐお申し込みください!
- 日時:10/10(金)21:30
- 会場:ZOOM
- 定員:
50名▶︎100名